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切り裂きジャックに会いにいった話

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こんにちは

また明日から仕事です。

は〜

さて、私は近々決断しないといけないことがあります。

ん〜〜〜。ど〜しよ〜かな〜

これは人生に関わる選択になります。

なかなか決められなくてずるずるきてしまっているのですが、そろそろ時間が迫ってきています。

う〜ん

そんな時、明日死ぬかもしれないという気持ちで決断しようと思っています。

後悔しない選択をしたいものです。

う〜ん

切り裂きジャック誕生

私には辛い浪人時代を共に過ごしたユ友人がいます。

彼らに尊敬の念を示してユージーンと私は読んでいます。

ふむふむ

その中のユージーンの一人の話になります。

ユージーンはもう今では結婚しているのですが、その昔本気で怒った時の話になります。

舞台は高校時代にタイムトリップします。

さあいきましょう!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ぶ〜ん

とうちゃ〜く!!!

あ!!ついた!!!

着きました。あ!!ちょうど昔のユージーンがいました。

若いな〜〜

まだ性転換する前だ

shatiku「ああ!!懐かしい・・・おーい!!おー」

謎の少女レミ「だめよ!!この時代の人に話しかけては!!秩序が崩壊して、あなたという存在が消えてしまうわ。」

私は話しかけたい気持ちをグッと抑えて、ベランダから様子を見ることにしました。

じ〜〜

その時、私のクラスでは4桁のダイヤル鍵をその感触からダイヤルのナンバーを導き開錠するという達人がいました。

ユージーンはその時、クラスメイトにふざけて自分のカバンのバッグに鍵を閉められました。

そのせいで、カバンのファスナーが開けることが不可能になりました。

すると、今までに見たことのないような表情に友人がなりました。

くわ!!!

そして、ハサミを取り出すと、カバンを直接切り始めました。

その姿を見た鍵をかけた本人は焦り、すぐに鍵をはずしました。

その時のことを思い出し、私は彼を切り裂きジャックの生まれ変わりなんじゃないかと思うことがあります。

shatiku「この人を怒らせると、こわいことになるな〜」

と思った日になりました。

さて、ベランダで隠れて観察していたshatikuは・・・・・・

shatiku「もう我慢できない!!!」

shatiku「ユージーン!!僕、嘘かもしれないけどshatikuです。切り裂きジャックになったあなたにあいにきたんです。」

ユージーン「よくきたね、shatikuさん、切り裂いてあげりゅ!!」

謎の少女レミ「きゃ〜〜〜!!!ちつじょが〜〜〜!!!」

きゃ〜〜〜〜!!!!!

とほほ〜〜

命からがらに現代に帰ってきたという話です。

タイムマシンで時空を曲げてしまった人あるある

タイムパトロールに追われる

あるある〜〜〜




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